​\ 助成金と指導代行でプラスの費用対効果 /

障がい者雇用促進事業

~障がい者雇用が必要な事業者向け~

障がい者の力が活き
​法定雇用人数を達成

カフェで働く

障がい者雇用の現実〔課題〕

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◎45.5人以上常用の従業員を雇用している企業は障がい者1人の雇用が義務

◎(雇用未達成の人数)✕(月5万円)=年間60万円の納付が発生する

◎社会は健常者に最適化された環境、必ずしも障がい者が適用できる環境ではない
◎就職後の仕事の出来は障がい者本人のやる気次第、中小法人は障がい者雇用の育成のノウハウが不足している

◎就職した半数の障がい者が数年以内に退職してしまう
◎社会へ適合性しやすい障がい者人材は大手企業へ就職している

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 【スキーム】 

オープンワークスペース

課題の解決策

○御社所属の障がい者スタッフに弊社管理のサテライトオフィス又は在宅など安心できる勤務環境を用意する
○障がい者スタッフが活躍できるよう一般事務職と同等の成果をあげられる業務手法をご提供する
弊社スタッフと専門家が障がい者スタッフの業務指導とケアマネジメントを行う
最大9年目まで使える障がい者雇用助成金を活用する

障がい者雇用促進事業サービスの利点

若い実業家

★費用対効果

・未達成1名60万円(年間)の納付金を0円にする

・年間数十万円~数百万円の経費削減を実現する

★仕事の技術支援
・障がい者雇用の経験豊富なスタッフが支援にあたる
・生産性の向上が実証された業務手法をご提供する

 

★ケアマネジメント
・看護師や障がい者支援施設などの専門家と提携した安心の環境をご提供する
・テレワークやメタバース(サテライトオフィス)など障がい者スタッフが安心して長く働ける環境をご提供する

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​【 サービス開始手順 】

費用対効果金額の試算/業務手法の解説/サービス内容の説明
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(オンライン / ご面談)

ご説明をさせて頂きます
障がい者雇用支援ツール
法定雇用の達成を目標にしている法人向け
障がい者雇用に役立つ支援ツールを無償提供